肝斑治療のフォトフェイシャルで肝斑が悪化した症例

肝斑はフォトフェイシャルで悪化!症例を集めました。

肝斑をどうしても治したい!それも今すぐ!という気持ちで、レーザー治療を決断したのにも関わらず、肝斑治療に失敗・・・
さらに肝斑が濃くなって悪化したという症例がたくさん見られます。

 

肝斑が悪化した症例

 

クリニックの医師が、肝斑とシミの区別を誤りフォトフェイシャルを行い失敗

 

このレーザーによる失敗例は、クリニックの医師の判断ミスにより失敗を引き起こす例ですね。
治療の前に、キチンとしたカウンセリングや肌分析などせず、すぐにレーザーを進める医師には注意が必要です!

 

肝斑はデリケートなので、強すぎるレーザーによる刺激で悪化してしまいます。
最近では、肝斑にも当てられるスペクトラというレーザーを取り入れているクリニックが増えています。

 

スペクトラレーザーの記事はこちら>>スペクトラレーザーの効果がスゴイ!価格も以外に安かった

 

シミの下に隠れていた潜在的肝斑が、レーザーの刺激で表面に現れて失敗

 

潜在的肝斑とは?

日本人の40%は潜在的に肝斑を持っていると言われていて、年齢を重ねることで(ホルモンのバランスなど)表面に現れるシミ。

 

表面に現れてきていないのに、シミ治療のために行ったレーザーで、潜在的にあった肝斑が浮き出てきてしまうという事も・・・
見えているシミ治療をして、その部分のシミは消えても、肝斑が出てきてしまうなんて悲劇すぎますよね。

 

しかし、潜在的に存在している肝斑を識別できるドクターなんているのでしょうか?
肝斑が現れやすい年齢になってのレーザーは、慎重に行わなくてはいけないと痛感させられる症例です。

 

肝斑治療をするときは、安易に決めず100%信頼できるドクターに出逢ってから行う事をお勧めします。

 

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